慣らし運転中

道の駅 季楽里あさひにて

道の駅 季楽里あさひにて

慣らし運転で千葉方面へツーリングに出掛けました。国道6号で我孫子まで出て、まずは利根水郷ラインで道の駅水の郷さわらまで。一休みしてから南の方へ進路を変えて道の駅季楽里あさひへ。ここでパックのお寿司とお茶で早めの昼食を済ませて、この日はすぐ帰路につきました。

久し振りの大型バイクということで、帰りは久し振りに高速道を使いました。横芝光ICから銚子連絡道路 → 千葉東金道路 → 京葉道路 → 首都高 で帰宅です。今回はまだ早い時間だったので渋滞にも捕まらず、スムーズに帰宅することができました。いつもこうならいいのに。

で、肝心のCB1300SBですが、何点か気づいたポイントを。

  • 両足とも踵までべったりなので、ポジション的にはちょっと窮屈?
  • ハーフカウルの効果はやっぱり大きい。高速道も楽
  • 相対的に横風が気になる
  • ヘルメットに当たる風は増えた? 風切り音が気になる
  • リアサスが硬い? SFはもっとフカフカだったような
  • 意外とクラッチが苦でなくなってる
  • しっかり倒し込めるようになってる気がする
  • 6速3,000回転で100km/h
  • 走行時は気にならないが、停車時にミラーがブレブレ
  • 走行距離100kmを越えるまでギアがNに入りにくかった

慣らしということで回転数を上げずぎないよう気を付けた結果でしょうか、往路は下道だったにも関わらず燃費で18km/リッターを少し上回りました。一般道でコンスタントにこの燃費なら言うことはありませんね。

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